アイマスクをしながら、指定された物を机の中から取り出しました。
連絡帳やはさみなど形が他の物とはっきり違う物は分かりやすい、計算ドリルや漢字ドリルはどっちがどっちか分からなかったなど目の見えに人の困り感が伝わったと思います。
次に2人一組で廊下でアイマスク体験をしました。
壁を伝っていくようにすると、途中で壁がなくなって困ってしまったり、障害物にぶつかってしまったりと、教室の外に出ると大変なことがたくさん待ち受けていました
9月の福祉実践教室では、助ける側がどのように動くのかをやっていきます。
階段の上り下りにも挑戦します





